元旦にふさわしい画像はコレだ!?
2011.01.01 (Sat) | Category : 模型(ガンプラ)
「暗黒の世界に帰れ、ハマーン・カーン!!」
2010.10.17 (Sun) | Category : 模型(ガンプラ)
この前(10月10日)紹介したHGUC Ζガンダムに手を加えてみました(^o^)
今度はビーム・ライフルを持った画像です。
今度は、前回はお見せしてないビーム・サーベルを構えた画像です。
右手首から先は、手の甲のアーマー以外1パーツで構成されており、しっかりとサーベルのグリップを握った造型なのは嬉しいですが、塗装は大変です(^_^;)
まだ塗装をする箇所として、背中のフライングアーマーの塗装があるのですが、それはまた今度にしようと思います。
Ζを作った時は、まだガンダムマーカーのベーシックセットしか持ってなかったので、自ずと塗装箇所が限られました。
それから数年。マーカーの種類もかなり増えたので、塗装を追加してみました。
上の画像のハイパー・メガ・ランチャーのパイプの部分などにグレーで塗装してます。
以前は黒一色だったのですが、イエロー、グリーン、グレーで部分塗装。
メリハリがついて、いい感じです(^u^)v
Ζ本体は、足の甲をグレー、各部のバーニアで色がついてない所をイエローやグレーを塗りました。
Ζ本体は、足の甲をグレー、各部のバーニアで色がついてない所をイエローやグレーを塗りました。
Ζは青と白が目立つカラーリングですが、適度に入った黄色がよいアクセントになっています。
右手首から先は、手の甲のアーマー以外1パーツで構成されており、しっかりとサーベルのグリップを握った造型なのは嬉しいですが、塗装は大変です(^_^;)
ビームの部分をピンク、グリップをブラック、手の部分をグレーで塗装。
なお、Ζは設定上サーベルを2本持っているのですが、このキットにはこの1本しか入っていません。
Ζのシールドは手で握って持つのではなく肘に固定するタイプなので、空いた左手首にサーベルを持たせたかったのですが・・・
なお、Ζは設定上サーベルを2本持っているのですが、このキットにはこの1本しか入っていません。
Ζのシールドは手で握って持つのではなく肘に固定するタイプなので、空いた左手首にサーベルを持たせたかったのですが・・・
まだ塗装をする箇所として、背中のフライングアーマーの塗装があるのですが、それはまた今度にしようと思います。
今後も、新しく作るプラモだけでなく、前に作ったプラモにいろいろ手を加えようと思います(^^)/
「貴様のようなヤツがいるから、戦いが終わらないんだ! 消えろッ!!」
2010.10.10 (Sun) | Category : 模型(ガンプラ)
『機動戦士Ζガンダム』の主役メカであるMSZ-006 Ζガンダムです。
主役メカと言いながら、登場が異様に遅かった(第21話)ことでも有名な機体です(^u^;)
画像のΖガンダムは、HGUC(1/144)の物です。
最近作った物ではなく、6年くらい前に作った物を引っ張り出してきて撮影しました(^^;)
Ζは好きなMSなので、旧1/144、HG(1/144)、HGUC(1/144)と、リメイクされる度に作っています。
・・・他のスケールの商品は作ったことは無いのですが(^_^;)
左の画像のウェイブライダー形態に変形します。
『機動戦士Ζガンダム』は物語の序盤から様々な「可変モビルスーツ」「可変モビルアーマー」が登場していたのですが、それらの機体に対抗するΖガンダムも「可変モビルスーツ」として完成しました。
この形態になったΖは機動力がアップし、大気圏内だと飛行も可能となります。
さらに他の可変機に無い特徴として、単独で大気圏突入し、地上へ降下することができます。
しかも、自機だけでなく、機体上部に他のMSを乗せた状態でも可能で、本編では百式、次回作『ZZ』ではキュベレイMK-Ⅱを乗せて大気圏突入を行っていました。
カタパルトの上に乗せています。
とはいえ、『Ζ』本編だと、ウェイブライダー形態からカタパルト発進したことは無いんですけどね(^_^;)
「Ζガンダム。カミーユ、行きます!」
のセリフが印象に残っているように、まずはMS形態でカタパルト発進し、途中で変形するんです。
所属艦であるアーガマの設備の問題か、あるいは単にその方が運用上の都合がいいからなのか分かりませんが、
番組を見ている視聴者としては、Ζガンダムの方が基本形態なんだなと思って、納得してみてました(^o^)
ともかく、『ガンダム』シリーズ初となる変形するガンダムは、最後の強敵のシロッコをウェイブライダー形態で突撃して倒す等、最後までその存在感をアピールしていました。
「並みのモビルスーツとは違うんだよッ!」
2010.09.21 (Tue) | Category : 模型(ガンプラ)
今回は、9月15日にもお見せしたHGUC(1/144) AMX-011 ザクⅢです。
まずはビームライフルを構えた画像。
本編では使っていない(たぶん)ので一部のゲームでは装備してなかったりしますが、立体化される時は必ず付属します。手持ちの重火器なので、持たせると見栄えがいいからでしょうね。
パイプとかセンサー、ソードをガンダムマーカーで塗装しました。
画像のように、先端のヒート・ソードは取り外して手に持たせることができます。
このライフルは、R・ジャジャのライフルと同じ物なので、R・ジャジャもHGUCで出してほしいところ。
あ、でもそれが出ると、ハンマ・ハンマも欲しくなります、アクシズの騎士専用MS的に(^u^)
ビームライフルの発射口からビームをサーベル状に形成し、ビームの刃の銃剣として扱う(Ζガンダム、ガブスレイ等)方が多いですかね?
それとは逆に、ビームサーベルのビーム発生口からビームを撃ち出して射撃武器として使うパターンも多いです。(メタス、キュベレイ、Ζガンダム等)
ザクⅢも、フロントアーマーに収納しているビームサーベルをビームキャノンとして使用できます。
左の画像がその使用例なのですが、この装備の場合、サーベルとキャノンのどちらがメインでしょうかね?
射撃体勢の時に手で構えられるようにわざわざグリップが付いているから、ビームキャノンの方がメインなのでしょうか?
さすがにZZのハイパー・ビーム・サーベル相手にはパワー負けしていました。
ザクⅢのサーベルは、左右のフロントアーマーに収納されているので、2本あります。
このHGUCでも、ちゃんと2本入っています。
イエローのマーカーで塗ったのですが、ムラが出来たりして塗りづらかったです(^_^;)
そういえば、前番組の「Ζ」に登場したハイザックが装備していたせいか、「ビームサーベルを使うザク」というのに違和感が無かったですね。
むしろ、最新技術で開発されたザクなので、装備できて当然! って思いました。
・・・あ、でも、ギラ・ドーガみたいにたくさん並べるのだったら、ビームの刃はトマホーク状の方がいいです。
ザクⅢは単機でいるイメージが強いから、ビームサーベルの方が似合うと思います(^_^)
「フフフ・・・今日はいい日だ!!」
2010.09.15 (Wed) | Category : 模型(ガンプラ)
「俺は・・・逃げないぞ!」
2010.08.09 (Mon) | Category : 模型(ガンプラ)
バーナード・ワイズマン(通称バーニィ)が搭乗し、決死の戦いでガンダムNT-1と相打ちに持ち込んだのが劇中でクリスマスだったので、このネタはクリスマスまで温存しようかと思っていたのですが、最近ネタ切れ気味なので今日使ってしまいました(^_^;) まあ、記念すべき50番目の『ガンプラ』の記事で、お気に入りの機体を紹介できたし、いいかな?(^u^)
ちなみに、いままで『0080』ネタの記事を書かなかったのは、一番最初は一番好きなザク改にすると決めており、前述の理由で書かなかったのです(^_^;)
画像のザク改は、HGUC(1/144)でリメイクされた物です。
『0080』の旧キットは、色プラ・スナップキットで塗料・接着剤入らずで、素組みで完成度が高いことに驚かされたものです。
HGUCでリメイクされた際は、旧キットで発売されなかった機体もラインナップされたのが嬉しかったです。
・・・いまだにジムスナイパーⅡが発売されていないのが残念ですが(>_<)
(今度、『ROBOT魂』で発売されます。やった!!)
ザク改は、旧キットには無かったヒート・ホークが付属するのが嬉し過ぎます。旧キットでは、ザク改のメイン・ウェポンなのに付いてなかったので、1/144 旧ザクの物を流用してました。
他には、MMP-80マシンガン(グレネード・ランチャー取り付け可能)があり、右サイドアーマーのハンド・グレネードは取り外しが出来ます。
欲を言えば、シュツルム・ファウストも付けてほしかったところです。
頭部は、フリッツヘルム型のBタイプに交換可能。
劇中で印象的だった、座った体勢にも出来ます(^_^)
塗装したのは、バーニアの裏側の赤い部分とヒート・ホークの黒と銀の部分です。
今回は時間が無くて、以前使っていたケータイで撮った小さいサイズの画像一枚になってしまったのが残念です。そのうち、あらためて紹介しようかなと思います。
以上、HGUCザク改でした(^o^)/
(2016年12月29日追記。一部手直ししました。続きの記事はこちら)
「ステッチ、俺が跳び出す。その間にタンクをやれ!」「は、はい! ラル大尉!」
2010.07.13 (Tue) | Category : 模型(ガンプラ)
(この記事は10月3日に書いています)
今回紹介するのは、HGUC(1/144)のザクです。
有名な機体ですが念のため書くと、『機動戦士ガンダム』のテレビ版及び劇場版に登場する機体で、シャア専用機と区別するため量産型ザクとも呼ばれます。
放映当時から長らく「ザク」と呼ばれていました(本編での台詞でもそうです)が、現在はMS-05 「旧ザク」の方をザクⅠとし、この機体は「ザクⅡ」と呼ばれることが主流のようです。
なお、映像での見た目は同じですが、ザクⅡには汎用のMS-06Fと陸戦用のMS-06Jの2タイプがあるという設定です。MG(1/100)では二機種の外見の違いを設定しており、一部パーツ変更で細部が違う二機種の作り分けが出来ますが、HGUCではアニメ版に準じたデザインで、商品名も「MS-06」となっています。
さて、この量産型ザクですが、HGUCでの発売は意外と遅かったです。まず最初にシャア専用ザクが発売され、その金型を流用してガルマ専用ザクが発売されました。
(ガルマ機は去年の11月24日に紹介しています)
そして、満を持して量産型ザクが発売されました。
金型は当然流用なので、他の二機と本体は同じなのですが、豊富な装備が嬉しいです。ザク・マシンガンはもちろん、ザク・バズーカとヒート・ホークと脚部3連装ミサイル・ポッドもあります。後者三つは1/144の旧キットでは付いておらず、武器セットを買わなければならなかったものです。しかも旧キットの物とは違い、取り付けに接着や加工の必要は無く、フル装備にしたり取り外したり出来ます(^o^)
マゼラ・トップ砲は付いていないのですが、これはガルマ機に付いています。
クラッカーは・・・残念ながら、これは旧キットの武器セットにしか付いていません(^_^;)
画像は、ザク・マシンガンと脚部3連装ミサイル・ポッドと装備して、腰にヒート・ホークを携帯。グフと並べて、ランバ・ラル隊をイメージしてみました(^u^)/
「目覚めてくれダブルオー。ここにはOガンダムと、エクシアと・・・俺がいる!!」
2010.07.06 (Tue) | Category : 模型(ガンプラ)
今回の画像は、『機動戦士ガンダムOO セカンドシーズン』の主役機であるGN-0000 ダブルオーガンダムです。
去年の11月19日の記事で、オーライザーと一緒に写ってる画像で紹介した1/144スケールの物です。
このダブルオーは、発売してすぐに買いました。
ほとんど塗装をしなくて済むくらい色分けされている上、可動範囲も広く、その上値段も1,000円と安く、なかなかのお買い得品です。
もっともその後にダブルオー(だけでなく他の『OO』のガンダムもですが)は、様々なヴァリエーションの商品が発売されているので、今から買うならよく調べてから買う方がいいと思います(^o^)
本編では、圧倒的な強さを誇っていました。
この形態にしたかったので、オーライザーのプラモが発売された時にすぐ買いました(^o^)
BB戦士の『SD戦国伝』が好きだったせいか、こういう別売りの商品を組み合わせるのって好きですね。
肩と背中にパーツがドッキングして、シルエットが大きく変わるのがカッコいいです。
いまのところ、『OO』のプラモはこの二機しか持っていません。
『セカンドシーズン』のソレスタルビーイングの機体だけでも揃えようかと思っていたんですがね(^_^;)
そのうちビデオを見返しつつ、作ろうかなあと思っています(^^)
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
カテゴリー
最新コメント
[08/14 CANDY]
[08/14 フライング用ハーネスが欲しい ]
[08/13 CANDY]
[08/12 フライング用ハーネスが欲しい]
[10/13 CANDY]
[10/12 文化部]
[08/31 CANDY]
[08/30 石川実]
[10/23 CANDY]
[10/22 ばん]
最新トラックバック
ブログ内検索
アーカイブ
最古記事
カウンター
フリーエリア
P R