「俺は今、モーレツに熱血してるぅぅぅぅぅっ!!!」
2011.02.18 (Fri) | Category : アニメ
カウンター4,000突破記念画像は、『NG騎士ラムネ&40』グッズです(^o^)
タイトルに「40」と入っていることから記念画像に選びました。
『NG騎士ラムネ&40』は1990年に放映されていたアニメで、20周年になる昨年、シリーズを総括した画像のメモリアルブックが発売されました。
『ラムネ&40』はとにかくノリのいいアニメで、当時すごく好きでした(^o^)
あいにく私は未放映地域に住んでいたので、人に頼んで見せてもらってたくらいです。
ギャグも、ダジャレからパロディ、内輪ネタなど何でもござれで、「アニメってすごく楽しいんだなー」と思わせてくれた作品でした。
また、キャラクターソング、ドラマCD、続編のビデオシリーズ、コミカライズ、ノベル化、ラジオドラマと、いろいろと展開していたことも印象深いです。
上記の「メモリアルブック」には、「月刊OUT」で連載されていたノベル『XX』が完全収録されています。
当時文庫化されなかったので、まさか21世紀になってカイザーシャンパーンの活躍が読めるとは思いませんでした(ToT)
惜しむらくは、立体物には恵まれてないことです。
当時は今ほど商品化されなかった時代だったので。
あと、意外にもゲーム化されてなかったりします。
続編の『VS騎士ラムネ&40炎』の方は、残念ながら時々しか見てませんでした。
当時、チェックしようと思ってるアニメはたくさんあるのに、私生活が忙しくてなかなか見れませんでした。
ラストの方は何とか見れたので、終わり方は気に入ってるのですが(^_^;)
そんな感じなので、『VS』は「少年エース」で連載していた漫画版の印象の方が強いです。
夢が始まる♪
2010.12.26 (Sun) | Category : アニメ
アニメ『夢色パティシエール』が最終回を迎えました。
『ヤッターマン』(平成版)の後番組だったのでそのまま見ていたのですが、日曜朝に相応しい見ていて気分のいいアニメでした。
1年続いた後、10月になって新シリーズになったのでもう1年楽しめるのかと思っていたのに、まさかの3ヶ月での終了・・・(>_<)
内容は、プロのパティシエールを目指す中学生天野いちごが、製菓専門学校・聖マリー学園内でいろいろな経験をしながらパリ本校への留学がかかった大会の優勝を目指すというもの。
新シリーズは、パリから帰ってきた後、仲間たちと共に実際にスイーツショップを経営して、プロとしていろいろなことを学んでいくという内容でした。
いちご役の悠木 碧嬢を始め、10代や20代の若手がとにかく多いCASTなのですが、大ベテラン声優や他のアニメで人気のある人がゲストで出てたりしていたのも魅力でした。
第1期のラストから2つ目の話など、唯以外の放課後ティータイム4人が出てました(^o^;) あと、曽我部先輩も。
(あずにゃん:レギュラー、律っちゃんと曽我部先輩:準レギュラー、澪とムギ:ゲスト)
ちょうど『けいおん!!』が最終回間際だったこともあり、個人的には大ヒットしました。
あと、このブログで2回紹介した『ガンプラビルダーズ』の主役3人組は、全員『夢色パティ』でスイーツを作る役です。
声だけ聞いてると、作っているのはガンプラなのかスイーツなのか?って感じでした(^_^;)
話は変わりますが、毎週見ていたNHKの土曜時代劇『桂ちづる診察日録』も昨日で終了しました。
こっちは三宅裕司氏や高嶋政伸氏といったおなじみの方達や、声優の戸田恵子さんが出ていたので見ていたのですが、なんだかんだで気にいって最終回まで見ました。
何気に、渋江譲二氏(イブキさん)、黄川田将也氏(『THE FIRST』本郷 猛)、山本ひかる嬢(所長)、
波岡一喜氏(「俺はライザー星の騎士、リゲル!」(テロップ:デモンナイト))
といった特撮の印象が強い人たちが出てたりしてました(^_^)
やっぱり、毎週見ていた番組が終わるのは寂しいです。
いろいろ新番組で面白いのが始まるかも知れないので、そちらに期待してます(^_^)
「行け、少年!! 生きて未来を切り開け!!」
2010.11.04 (Thu) | Category : アニメ
「目のシールが歪んでいるッ!!」「あのシャウアーという人、大人気ないんだから!」
2010.10.28 (Thu) | Category : アニメ
9月9日に続いて、『ガンプラ30周年公式サイト』にて、『模型戦士ガンダムビルダーズ ビギニングG』のパーツB(第2部)を見ました(^o^)
前回ラストにいきなり現れた謎のガンプラマイスター、ボリス・シャウアーが操るフォーエバーガンダムに、ボコボコにされた主人公イレイ・ハルのビギニングガンダム。
やはりというか、どうもガンプラバトルでは、作ったプラモの元の作品での設定上の強さや、商品としての出来以上に、作った人間の手を加えた部分がバトルでの戦闘力に反映されるようです。
シールを使わず、塗装した方が完成度が高いとか。
・・・森永のチョコスナックのオマケのプラモ(殆んど動かない)でも丁寧に作れば、1万円を越すPGを適当に組んだ物相手なら勝てる!ということでしょうか?(^_^;)
それはともかく、自分が作ったプラモの未熟さを指摘されながらボロボロにされていくハルくんでした(^^;)
みんなもガンプラはちゃんと作らないと、シャウアーさんに説教されるぜ♪(^o^)/
そんなわけで、ビギニングに手を加えていくハル。
今回は親友サカザキ・ケンタもガンプラを作ります。
HGUC(1/144)百式を白く染め上げた「白式(びゃくしき)」。
一見ギャグみたいなネーミングですが、本編ではなかなか美しい色合いになっており、センスを感じます。
一見ギャグみたいなネーミングですが、本編ではなかなか美しい色合いになっており、センスを感じます。
余談ですが、私の某後輩が以前百式を黒く塗って、ステルス仕様の「零式(ぜろしき)」と呼んでいました。
私は、トリコロール( ←こんな色)に塗って、ザンダクロスという名前にしようぜ!、と言ったのですが、却下されました(>_<)
話は白式に戻りますす。
主人公の相棒ポジションなのでやられ役かと思いきや(実際、一撃を喰らうのですが)、なかなかどうして、
積極的に攻め込みつつ、弾幕をかわしてライフルで敵の武器を破壊、
相手の懐に飛び込み、サーベルで斬撃を決め、
敵の改造プラモの弱点、パテを盛った所が脆いという点を見抜き(まあ、初心者の主人公が見抜くと不自然だからではありますが)、
両足を破壊されつつも、背中に装備したクレイ・バズーカを発射してハルを援護します。
何だか、ハルよりケンタの方が強いような気が・・・(^u^;)
もちろん、ガンプラに対する愛情も負けてないですし。
まあハルの場合、本人の気持ちやガンプラの完成度、ゲームでのテクニックより、謎めいたガンプラであるビギニングガンダムを使っているから強い(別に性能頼みの戦い方はしていませんが)イメージがあるのが大きいからかも知れません(^~;)
そんなわけで、興味が沸いた人は見てみてください(^o^)v
『戦国BASARA弐』終了。
2010.09.28 (Tue) | Category : アニメ
一昨日で『戦国BASARA弐』が最終回を迎えました。
前シーズンは見てなかった(というか放映していなかった)のですが、前の仕事の先輩から勧められて今シーズンは見てました。
番組のノリに慣れ、毎週楽しみになってきたところで最終回だったので残念です。
放送時間帯的に最低半年は続くと思っていたのに、1クールで終了だったので驚きました。
姿を消したキャラ、新たに登場したキャラもいるので、続編は作られると予想していたところ、次は映画みたいです。
テレビでやってくれる方が嬉しいのですが(^_^;)
同じ日に『夢色パティシエール』も終了・・・と思ったら、こっちは新シリーズになるようです。
DVDが全13巻(一年分)予定だったから終了だと思っていたので、嬉しいサプライズです(^o^)
この作品、男女問わず若手の声優さんがたくさん出ている一方で、大ベテランがゲストで登場したりするので、そういう点でも楽しみに見ています。
余談ですが、主人公のいちごが最後に作った苺タルトが、審査員ごとに味付けを変えているという物だったのですが、
「これではどれが本当の味か分からない」
とか言われて減点されるんじゃないかと思って、ハラハラしながら見てました(^^;)
私が好きな某ラーメン漫画では、主人公がそれを理由に店の格付けの星を没収されてましたし(-_-;)
あ、でも、『食キング』では、張り込みで疲労していた刑事に、いつもと違う味のカレーを出したという話もありました。
今はそういうのが気遣いとして評価される時代になったのかも知れませんね(^o^)
「いくぞ、ビギニングガンダム!!」
2010.09.09 (Thu) | Category : アニメ
ただ今『ガンプラ30周年公式サイト』にて、『模型戦士ガンダムビルダーズ ビギニングG』のパーツA(第1部)が無料配信中です。
私も今日見ました(^o^)
内容は、自分が作ったガンプラで戦うという、『プラモ狂四郎』や『新プラモ狂四郎』、『超戦士ガンダム野郎』、また『プラモウォーズ』といった「コミックボンボン」でガンプラ漫画を読んでいた世代にはおなじみの展開です。
主人公の父親もガンプラを作っていたという点は、『ガンプラ甲子園』と同じです。
(いや、あんな濃い親父じゃないですが(^_^;))
戦闘シュミレーターはアーケードゲームっぽいのに設置場所が模型店なのも、お約束を守っていて好感が持てます。
いざ戦闘が始まったら普通のロボットアニメになってしまわないかと危惧したのですが、セリフや描写でちゃんとプラモ同士で戦っていることが分かります。
何気に映像作品に初登場の機体(Hi-νガンダムやザクⅠスナイパー)がいるのも嬉しいところです。
(主人公の作ったビギニングガンダムは、このアニメ用の新機体です)
アドレスを貼っておくので、興味が沸いた人は、是非見てください(^o^)
http://bandai-hobbyproshop.net/gunpla30th/builders.html
私も今日見ました(^o^)
内容は、自分が作ったガンプラで戦うという、『プラモ狂四郎』や『新プラモ狂四郎』、『超戦士ガンダム野郎』、また『プラモウォーズ』といった「コミックボンボン」でガンプラ漫画を読んでいた世代にはおなじみの展開です。
主人公の父親もガンプラを作っていたという点は、『ガンプラ甲子園』と同じです。
(いや、あんな濃い親父じゃないですが(^_^;))
戦闘シュミレーターはアーケードゲームっぽいのに設置場所が模型店なのも、お約束を守っていて好感が持てます。
いざ戦闘が始まったら普通のロボットアニメになってしまわないかと危惧したのですが、セリフや描写でちゃんとプラモ同士で戦っていることが分かります。
何気に映像作品に初登場の機体(Hi-νガンダムやザクⅠスナイパー)がいるのも嬉しいところです。
(主人公の作ったビギニングガンダムは、このアニメ用の新機体です)
アドレスを貼っておくので、興味が沸いた人は、是非見てください(^o^)
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