『デレマス』第2期
2015.07.26 (Sun) | Category : アニメ
(本文は8月15日に書いています)
7月から『アイドルマスター シンデレラガールズ』(通称『デレマス』)の第2期が始まり、第1期と同じく毎回ニコ動で何度も見ています。
第1期はシンデレラプロジェクト(以下CP)メンバーの14人がメインで、それ以外のアイドル達は出番はあってもスポットが当たったと呼べるのはほんの数人でした。
第2期ではCPではないメンバーの描写も増え、回によってはCPを差し置いてその話のメインを務めるアイドルも出たりしています。CPメンバーと個人的な交流をするキャラも多く、劇中で346プロの改革が進行しているので、後半はいろんなユニットが誕生しそうです。
話は相変わらずキッチリと作っており、暗い展開になりそうになっても最後は明るいシメになってるので、見終わった時に清々しい気分になります。
アイドル達よりも魅力的(?)とも言われているプロデューサーは、キャラが増えた分画面に映る時間が減ってますが、新しく赴任した美城常務のやり方(所属アイドル達を高嶺の花的イメージに方向転換させる。個性は二の次なのでキャラ作りが売りのアイドルは仕事が無くなったり、小さい会場でのファンとの交流イベントが中止になったりする)に反発して、対抗する企画を立てるという主人公(?)らしい活躍をしています。
元のゲームが100人以上アイドルが登場し、それらのキャラが次々に登場するので、ゲーム未プレイの未としては覚えるのが大変。でもいろんなアイドルが見られて面白いので、毎回悲鳴をあげつつも覚えてます。とりあえず台詞があった(声が付いてる)キャラは何とか覚えたので、今後画面にチラッと映るだけでも誰だか判別できそうです。…たぶん(^_^;)
7月から『アイドルマスター シンデレラガールズ』(通称『デレマス』)の第2期が始まり、第1期と同じく毎回ニコ動で何度も見ています。
第1期はシンデレラプロジェクト(以下CP)メンバーの14人がメインで、それ以外のアイドル達は出番はあってもスポットが当たったと呼べるのはほんの数人でした。
第2期ではCPではないメンバーの描写も増え、回によってはCPを差し置いてその話のメインを務めるアイドルも出たりしています。CPメンバーと個人的な交流をするキャラも多く、劇中で346プロの改革が進行しているので、後半はいろんなユニットが誕生しそうです。
話は相変わらずキッチリと作っており、暗い展開になりそうになっても最後は明るいシメになってるので、見終わった時に清々しい気分になります。
アイドル達よりも魅力的(?)とも言われているプロデューサーは、キャラが増えた分画面に映る時間が減ってますが、新しく赴任した美城常務のやり方(所属アイドル達を高嶺の花的イメージに方向転換させる。個性は二の次なのでキャラ作りが売りのアイドルは仕事が無くなったり、小さい会場でのファンとの交流イベントが中止になったりする)に反発して、対抗する企画を立てるという主人公(?)らしい活躍をしています。
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