ライダーキャリア
2010.12.21 (Tue) | Category : TOY
カウンター2,800突破記念画像です。『仮面ライダーSD』に登場するライダーキャリアです(^o^)」
「CANDY先輩。『仮面ライダーSD』といっても知らない方もいると思うので、説明した方がよろしいかと」
「居合氏よ、そうかもしれないな。では、説明しようか」
「はい、でも手短にお願いします」
「時は『RX』放送終了の少し後。玩具と漫画を中心に展開していた『仮面ライダーSD』というシリーズがありました。 簡単に物語を説明すると、歴代仮面ライダー軍団と「グランショッカー」を名乗る歴代悪の組織の集合体との戦いを描いたシリーズです」
「『ディケイド』に出てきた大ショッカーみたいですね(^^;)
アレ? その数年前(『BLACK』の放送開始の少し前)にガチャポンやファミコンソフトがあった『仮面ライダー倶楽部』との違いはあるんですか?」
アレ? その数年前(『BLACK』の放送開始の少し前)にガチャポンやファミコンソフトがあった『仮面ライダー倶楽部』との違いはあるんですか?」
「いい質問だぜ。
まず『仮面ライダー倶楽部』の方は、登場するライダー達もライダーマシンも敵怪人・幹部・戦闘員達も、2頭身のSD体型ながらテレビと同じデザインだった。『SDガンダム』や『ウルトラマン倶楽部』と同じだな。
まず『仮面ライダー倶楽部』の方は、登場するライダー達もライダーマシンも敵怪人・幹部・戦闘員達も、2頭身のSD体型ながらテレビと同じデザインだった。『SDガンダム』や『ウルトラマン倶楽部』と同じだな。
一方、『仮面ライダーSD』は体型が3等身になった。また、ライダー達のデザインはテレビと同じなのに、悪の幹部達は若干アレンジが入ったデザインになっている。また、ライダーマシンもデザインが変更され、名前も「ネオハリケーン」とかになった。そして、ライダー軍団「マイティライダーズ」VS悪の軍団「グランショッカー」というストーリーがついた」
「なるほど。では、デザインと体型で区別がつきますね?」
(12月22日訂正。確認してみたら、指人形は『仮面ライダーSD』のタイトルで発売されていました(^_^;)
ただ、ミニブックのイラストは『倶楽部』のイラストの流用です。
商品の体型も『SD』版デザインの地獄大使以外二頭身なので、『倶楽部』のイラストに近いです。
他の『仮面ライダーSD』の商品・イラストは三頭身なのですが、指人形に関しては二頭身の方です。
なので、ガチャポンの指人形第1弾が発売された時点で、SD体型の「仮面ライダー」の商品は、新規・流用含めて『仮面ライダーSD』名義になった、と考えるのが正しいと思われます(^^;))
「まあ、その当時、コロコロやボンボンで連載していた漫画を読んでた人じゃないと馴染みがない作品ではある。その漫画も、内容は掲載誌ごとに丸っきり違っていたんだ。元ネタの設定を活かしている作品もあれば、デザイン以外丸っきり別物にしている作品もあった。まあ、どれも面白いのだが。ちなみに、コロコロとボンボンで連載していたのは共に近年復刻版が出ているぞ」
「なるほど。それで、画像のライダーキャリアはどういった物なんです」
「マイティライダーズの移動基地という設定で、ボンボン版にも登場してたな。漫画は『ZO』公開当時辺りで終了したのだが、商品展開の方は細々と続いたんだ」
「どんな商品が出たんですか?」
『仮面ライダーSD』には登場しないZO&Zブリンガーまで商品化されたのには驚かされたぜ。
そして、『J』が公開した後で、ライダーマシンと絡ませて遊べる秘密基地っぽい玩具のライダーキャリアが発売されたんだ」
「すると、商品化するまで数年かかったのですね」
「私も、まさか発売されるとは思わなかったぜ。上の画像が商品に入っている物だ。キャリアの他、新作のJ&Jクロッサーが入っているのが嬉しかった」
「よく見ると、RXとシャドームーン、ライドロンもありますね」
タミヤRCカー コレクション
2010.12.21 (Tue) | Category : ドリンク・スナックのオマケ
『タミヤRCカー コレクション』
現在、1枚目の画像のように「UCC BLACK 無糖」に付いて発売中です。
プルバックモーターが入っているので、チョロQのように走行します。
往年の名マシン、マイティフロッグ、グラスホッパー、ホーネット、ホットショットが2色ずつ。
漫画『ラジコンボーイ』に登場したので、馴染み深いです。
今回はマイティフロッグとホーネットを買いました。
特にホーネットは、兄が買ってもらっていたマシンなので思い入れがあります。
まあ私自身は、RCカーって買ったことが無いのですが(^_^;)
並べると、主役マシン“バッファロー”も欲しくなる・・・
大きさはこんな感じです。
小さいサイズなので、figmaとかと並べるとちょうどいいかも知れません。
あ、でもプロポが無いとヘンかも?(^u^;)
これ、次があるなら、今度は『ラジコンボーイ』に出てきた「ドラゴン」4機とかも出して欲しいですね。
以上、『タミヤRCカー コレクション』でした。
マグ犬
2010.12.19 (Sun) | Category : マグ猫
・・・『マグ猫』は「マグネット」との語呂合わせですが、『マグ犬』は?
それはともかく、商品内容は『マグ猫』と同じです・・・と思ったのですが、今回はイラストカードが無いです(>_<)
アレ、結構好きだったんですけど。
例によって、上半分と下半分に磁石が仕込んであり、いろいろな物にくっつけて遊べます。
普通の犬フィギュアとしても遊べますので、手近にあったいろいろな物と絡ませた画像を撮ってみました。
ラインナップはチワワ、ミニチュアダックス、トイプードル、柴が各2色ずつで8種類。
個人的には柴犬が欲しかったのですが(^_^;)
まだ残ってたら、また買ってみよう。
第2弾が出るなら、秋田犬、甲斐犬、グレートデン、マスチフで奥羽軍団(『銀牙 -流れ星 銀-』参照)っぽいのが再現できたら・・・無理かな(^^;)
ウルトラマグナス No.2♪
2010.12.16 (Thu) | Category : 食玩(『トランスフォーマー』)
今回の画像は、その食玩『トランスフォーマーガム』第2弾よりウルトラマグナスです。
ウルトラマグナスは、『戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010』他、いくつかの作品に登場したサイバトロンのシティコマンダーです。
確か玩具だと、トレーラー部分はコンボイの色違いで、後のキャリー部分がパワードスーツ的に覆いかぶさってウルトラマグナスに変形してたと思うのですが、アニメだと、キャリアカーからダイレクトにマグナスに変形してたような・・・?
ウルトラマグナスの玩具は持ってなかったので、後でカタログか何かを見るまで白いコンボイ(?)の存在は知りませんでした。
この食玩版では、トレーラー部分がロボットに変形するギミックは省略されており、ウルトラマグナス形態ではバックパック風になるように処理されています。
アニメのイメージに近いから、これはこれでアリ、かな?(^u^;)
両者とも、当時カバヤの食玩で発売されていたのですが、あいにく私は持っていません。
ただ、今回の商品は当時品より簡略されているのは分かります。
当時品はどれもこれもかなりパーツ数が多かったのですが、この新作の方は少なく、変形も差し替え式の部分があるからです。
まあ、変形させる面白さは健在ですし、複雑じゃない分、作りやすく壊れにくいとも言えます。
成型色は少ないのですが、これは当時品も一緒ですし(^_^;)
安価で手に入るのはありがたいです(^o^)
ホットロディマスはリボルテックの物です。
『2010』はオープニングがカッコよかったので、毎週見るのが楽しみでした。
キャラとしてはロディマスの方が好きだったのですが、カッコいいと思っていたのはマグナスの方でした。
青いカラーリングと強そうなデザイン、シティコマンダーというカタカナ表記の肩書き、No.2ポジションでロディマスを支えている役割などが魅力でした。
なので、次回作『ザ☆ヘッドマスターズ』でシックスショットに倒された時はショックでしたね。
それにしても、『2010』キャラに画像の背景はイマイチ似合わないですね・・・
未来都市っぽいビルがあればよかったのですが・・・(^_^;)
「そして私は、この女が嫌いだ」
2010.12.15 (Wed) | Category : アニメ(銀河美少年)
『STAR DRIVER 輝きのタクト』第11話、見ました。
今回の感想を書く前に、まずは第3話のあらすじを書かなくてはなりません。
(その頃はまだ、簡単な感想しか書いてなかったので)
タクトのクラスメイトであるワタナベ・カナコは、若干15歳ながら世界的な大金持ちじいさんの嫁である。
本人は、その(年齢離れした)スタイルと色気で金持ちの嫁の座についた風に言うものの、実は世界経済の一翼を担う程の投資家としての実力を持つ。
そして、彼女は綺羅星十字団のメンバーでもあり、第4隊 おとな銀行の頭取としての顔も持っていた。
一方、同じくタクトのクラスメイトで、綺羅星十字団第4隊 おとな銀行のメンバーであるシモーヌ・アラゴン。
彼女はカナコの侍女として働いているのだが、実はカナコを憎んでいた。
「銀河美少年を倒した者がリーダーとなる」という綺羅星十字団のルールから、同じくカナコに仕えるダイ・タカシに戦うように唆した事もある。(これが第3話の戦闘)
しかしカナコは、シモーヌがタカシに「あの女より上に立って」と頼んでいる場面を見ていながら、特に気に止めることもなかった。
シモーヌは何故カナコを憎んでいるのか?
そして、カナコは何故、シモーヌの本心を知りつつ放置しているのか?
ここまでが3話で分かったことで、今回はその続きです。
実はシモーヌは、カナコの夫である金持ちが愛人である秘書との間に作った隠し子だったのです。
一年前、同じく隠し子である姉のミレーヌからその事実を聞かされ、姉に言われてカナコに近づいたわけです。
表向きは従順な侍女として働きつつも、母を捨てた男の妻となった女に復讐する機会を窺います。
カナコより上に立つという野望を持つものの、シモーヌのスタードライバーとしての能力は著しく低いらしく、結局タカシに頼むしかありません。
タカシは、敗北したので搭乗資格を剥奪されているからと断るのですが、シモーヌの熱心さに押され(?)、ある提案をします。
それはさておき、シモーヌは金持ちの嫁に出撃すると進言。
嫁が反対するものの、それさえ気にせず出撃。
そんなこんなで戦闘開始。
先述の提案とは、セクレタリー(シモーヌ)が搭乗するサイバディ「ダレトス」にバンカー(タカシ)を取り込むという作戦。
3回前の話でスカーレットキスさんが大失敗をやらかした作戦(^^;)ですが、今回の二人は相性が良いらしく、しかも強いバンカーの方が戦闘担当です。
実質2人分の力を振りかざし、銀河美少年と互角の戦いを繰り広げます。
ところが、この戦闘を見ていたスガタが「2対1はズルいよな」と、自身の持つ能力『王の柱』をタクトに与えたことで均衡が崩れます。
パワーアップしたタウバーンの前に、シモーヌの野望は一瞬で消え去りました(^_^;)
その日の夜、カナコを尋ねてきた友人を見てシモーヌは驚きます。
「一番の親友」と紹介されたのは、姉のミレーヌだったからです。
シモーヌは姉から真実を聞かされます。
もともと2人の母はカナコとは知り合いで、その(投資家としての)才能を認めて金持ちのパートナーに推薦したこと。
また、1年前シモーヌが交通事故で意識不明になった際、カナコがサイバディと契約させて助けていたこと(シモーヌ本人は意識不明だったことは知らない)。
全て知っていたのにどうして黙っていたのか、シモーヌが訊ねると、
「ロマンチックなシチュエーションだったから」
と言う金持ちの嫁・・・
と言う金持ちの嫁・・・
「やっぱり私は、この女が大嫌いだ」
と思わずにいられないシモーヌでしたとさ。
と思わずにいられないシモーヌでしたとさ。
てな感じの話でした。
シモーヌが戦うと言い出した時、「戦わせるためにここに置いているんじゃないのよ!」と、珍しく取り乱している金持ちの嫁を見て、
本当は気に入っているんだろうなってことが丸分かりだったので、オチが読めた話ではありました(^^)
まあ、両者とも悪い人間ではない(たぶん?)と分かり、後味がよいラストでした。
特にシモーヌは「憎い」一辺倒ではなく、嫁のスゴイと思う所はちゃんと認めたり感心しており(今回シモーヌのモノローグが入っているのでよく分かります)、
「この1年は、鏡で自分の顔を見ているより、あの女の顔を見つめていた時間の方がずっと長かった」などとも言ってます。
命の恩人でもあるし、母も姉も恨んでないので憎む理由も無くなったのでしょうが、手の平の上で遊ばれていたのが面白くないんでしょうね。
まあ「大嫌いだ」は、“あずにゃん”の「唯先輩なんてキライです!」みたいなものでしょう、中の人つながりのネタ的に(^^;)
姉が嫁の所へ行けと言った時の心境が分からないので、シモーヌの早とちりだったのか、そうでないのかはちょっと分かりづらかった、かな?(たぶん前者)
あと、気になるのはタカシ(バンカー)です。
シモーヌの下克上企画に協力してもお咎めなしなので、金持ちの嫁からの信頼が厚いのは分かりますが、そもそも何故(仕えている身からすれば大それたことに)協力するのか?
今回の作戦を提案する際の、怪しげな表情も気になります。
何か企んでいるのかも知れませんが、一方で好戦的な面も見えるので、綺羅星のリーダーの座などどうでもよく、単に銀河美少年と戦いたいだけかも知れません。
今のところバンカーは、本来の自分のサイバディを本来の能力(タクトやスガタと同じく「しるし」を持つ)で操ったことが無いです。
その時が来たらさすがの銀河美少年も大苦戦しそうです
・・・と思ったけど、それでも勝っちゃうのがこの番組ですね(^_^;)
収穫。
2010.12.14 (Tue) | Category : TOY
「カッコいい! デナン・ゾンだ!」「デナン・ゲーだよ!!」
2010.12.13 (Mon) | Category : ROBOT魂
『機動戦士ガンダムF91』に登場するクロスボーン・バンガードの戦闘用MS、XM-02 デナン・ゲーです。
『F91』公開当時はプラモ化されず、悔しい思いをしました(>_<)
C.VのMSの象徴のようなショット・ランサーを装備していないからでしょうかね?
しかし今年、「ROBOT魂」で遂に商品化されました(^o^)/
最初の画像は、劇中で印象的だったカタパルトで発進するシーンっぽい感じにしてみました。
ビームライフル、ビームサーベル、そしてビームシールドが付属しています。
ビームシールドは、シールド発生器のみの物とシールドが発生している状態の物の選択式です。
ビームサーベルとビームシールドのクリア素材がいい感じです。
本編の序盤、C.V軍は圧倒的な性能と技量で連邦軍のMSを次々と蹴散らし、実力差を見せつけます。
本編の序盤、C.V軍は圧倒的な性能と技量で連邦軍のMSを次々と蹴散らし、実力差を見せつけます。
その一方、不必要にコロニーを傷つけないように戦闘しているC.V軍と、無駄に戦場を広げている連邦軍。
この描写も、両軍の士気の違いがよく出ています。
コロニー内で宙を移動しながら戦うC.V軍はとても印象的でした。
ビームシールドを使用してない時に使うのでしょうね。
他に、左肩に3連グレネードラックを装備。
劇中では、F91に向かって発射していました。
残念ながら、この「ROBOT魂」では外れないです(-_-;)
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』
2010.12.12 (Sun) | Category : フィギュア(『俺の妹が~』)
「先輩ってば、また流行りものに手を出して・・・(-_-;)」
「おお、居合氏。今回は『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』より高坂桐乃だぜ」
「あの、その前に先輩は本編見たことがあるんですか?」
「バカにすんなぃ! この前東京へ行った時、見たわい! (ちなみに8話らしい)
・・・誰がレギュラーキャラで、誰がその回のゲストだったのか、よく分からなかったがな!(^o^)/」
「ダメじゃん・・・(~_~;)」
「というか、毎回毎回理不尽なアニメスタッフと戦う話かと思ったんだけど、違うみたいだな?」
「先輩、もう黙っていて下さい!! みんなにアホだと思われます(゜o゜)!!」
「ラーサー(了解)(^^)>」
「・・・・・・(^o^)」
「画像の高坂桐乃ですが、これは『電撃G’sマガジン』の 2011年01月号付録の「にいてんご桐乃」だそうです。
何でも、本屋に行ったら山積みされていたので、思わず買ってしまったそうです」
「・・・・・・(^_^)v」
「ちなみに、他のキャラも漫画版の単行本の付録やムック本の付録で発売されるようです。というか、もう発売されてるみたいです。
でも、CANDY先輩は予約してないので、入手は困難でしょう。それ以前に、今月はいろいろと出費がかさむので、予算を回すのがキビシイみたいです」
「・・・・・・(^u^;)>」
「なお、先輩は先述の通り8話しか見ていないので、付録の2体の内、あやせって子は知らないみたいです。黒猫は知ってるようですが」
「・・・・・・(・o・)」
「え~と、先輩曰く、『あの主人公(桐乃の兄)も出すべきだ!』だそうです。兄妹で並べたいようです」
「・・・・・・(^v^)/」
「キャラクターとしては人気があっても、立体物の需要は少ないのではないかと思うのですが・・・(^_^;)」
「・・・・・・(^3^)u」
「とりあえず、兄(代理)を用意して、妹とのツーショット画像を撮ったそうです」
「・・・・・・(^∀^)」
・・・って、アグリ!?
今度はお前かぁーーーっ!?」
今度はお前かぁーーーっ!?」
「・・・・・・(^o^)v」(ニコッ)
「先輩、そろそろ疲れてきたので、代わってくださいよ・・・(~_~;)」
「(・∀・)」(コクコク)
「では、どうぞ(-o-)」
「え~と、今回一番驚いたのはですね。
『電撃G’sマガジン』がブ厚くなっていたことですよ。
家に帰ってから袋越しに触ったら妙にブ厚いから、一瞬雑誌を間違えたかと思いました。
カウンターで見本用を販売用に交換してくれる店だったので(^^:)
昔はもっと薄かったよな~、と思って読んでいたのですが、コレって連載マンガの分ページが増えたんですね。
それ以外は、だいたい昔と同じサイズだし。
あ、でも、今号は定価990円なのですが、昔も割と高かったので、マンガのページが増えて付録が付いてることを考えると、昔よりお買い得かも知れないですね(^o^)/
あと、昔は取り扱う作品が、ゲームか、ゲーム化が決まったアニメやマンガ、あと自誌企画のものだけだったと思います。
元々がゲーム雑誌ですからね。
今はそれ以外の作品も扱うようになってたのでビックリしました。
その分、読者参加企画ものはページが・・・」
「先輩、もういいです。黙っていて下さい(-_-;)」
「・・・・・・(>_<)」
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