「怯えろ! すくめえっ! 性能を活かせぬまま死んでゆけっ!!」
2009.12.07 (Mon) | Category : 模型(ガンプラ旧キット)
好きな作品であり、かなりプラモを作っているのに、何故か今まで紹介していなかった「08小隊」。
まずは、このMSからお見せします。
1/144グフカスタム。B3グフとも呼ばれています。
「08小隊」終盤でノリスが乗って登場し、鬼神のごとき強さを見せ付けてくれました。
「0080」、「0083」にグフのバリエーションの機体は出なかったので、久しぶりに映像作品で見られたグフでもありました。
(一応「Z」で飛行試験型も出ましたが、グフのイメージである白兵戦主体の機体は「ガンダム」以来になります)
それでこのプラモですが、当時大ヒットし、HGUCシリーズ発売のきっかけになっただけあり、組み立ては容易だし、出来もいいです。
ただ、複数の装備を一体化させているガトリング・シールドが、少ないパーツ数で再現されているので、塗り分けが大変です。
おまけに、グフカスタム本体の水色は、単品売りのガンダムマーカーには無いのです。
なので、シールド抜きで完成させたのが、上の画像です。
その後、ガンダムマーカーの「SEED DESTINY」セットの中に、水色のマーカーがあることに気づきました。
早速購入し、待望のガトリング・シールドの塗装ができました(^o^)
下の画像は、そのシールドを装備させた画像です。
元は黒一色だったのを、水色と青で塗り分けました。
後ろにいるガンダムEz-8は、同じく1/144の物です。
気に入った機体だったので、発売直後に買いました。
個人的な話で恐縮ですが、このEz-8は大学時代に部室で作った物で、すごく愛着があります。
ちなみに、私が作業していた横では、
居合氏が1/144高機動型ザクⅡ(黒い三連星用)をオリジナルカラーで塗装していました(^o^)
私はその時は塗装しなかったのですが・・・
長くなりそうなので、この話はEz-8を紹介する時にでもしますm(_ _)m
まずは、このMSからお見せします。
「08小隊」終盤でノリスが乗って登場し、鬼神のごとき強さを見せ付けてくれました。
「0080」、「0083」にグフのバリエーションの機体は出なかったので、久しぶりに映像作品で見られたグフでもありました。
(一応「Z」で飛行試験型も出ましたが、グフのイメージである白兵戦主体の機体は「ガンダム」以来になります)
それでこのプラモですが、当時大ヒットし、HGUCシリーズ発売のきっかけになっただけあり、組み立ては容易だし、出来もいいです。
ただ、複数の装備を一体化させているガトリング・シールドが、少ないパーツ数で再現されているので、塗り分けが大変です。
おまけに、グフカスタム本体の水色は、単品売りのガンダムマーカーには無いのです。
なので、シールド抜きで完成させたのが、上の画像です。
早速購入し、待望のガトリング・シールドの塗装ができました(^o^)
下の画像は、そのシールドを装備させた画像です。
元は黒一色だったのを、水色と青で塗り分けました。
後ろにいるガンダムEz-8は、同じく1/144の物です。
気に入った機体だったので、発売直後に買いました。
個人的な話で恐縮ですが、このEz-8は大学時代に部室で作った物で、すごく愛着があります。
ちなみに、私が作業していた横では、
居合氏が1/144高機動型ザクⅡ(黒い三連星用)をオリジナルカラーで塗装していました(^o^)
私はその時は塗装しなかったのですが・・・
長くなりそうなので、この話はEz-8を紹介する時にでもしますm(_ _)m
「その程度じゃ、このバウンド・ドックは墜ちないぜ!!」
2009.12.06 (Sun) | Category : プライズ景品
「なにィ!この技は!?」「ロウグルゲルの直伝だぜ!」
2009.12.05 (Sat) | Category : ガシャポン(『SDガンダム』)
たまにはこんな話題。
2009.12.05 (Sat) | Category : マンガ
私は子供の頃からいろいろ雑誌を買っていました。
昔は漫画雑誌が多かったのですが、現在は定期購読しているのは「ガンダムエース」ぐらいです。
休刊になった雑誌も多いです。
「マガジンZ」とか好きだったんですけどね。
週刊誌の類は、一応読んではいますが、コンビニで読むことが多いので、この前みたいにコンビニに置いてない雑誌の新連載には気づかなかったりします(^_^;)
アニメ雑誌も結構買ってたのですが、今残っている雑誌より、休刊になった雑誌の方が好きでしたね。
「OUT」(←これは一概にアニメ誌と言っていいのやら?)とか、「アニメV」とか。
休刊の話題といえば、ゲーム雑誌も移り変わりが激しいですね。
昔は最新情報をファミ通で、攻略記事を他の雑誌でと使い分けていたのですが、
家庭用ゲームをほとんどやらなくなって、買わなくなりました。
アーケードゲームの雑誌は、たまに買っています。
そんな、あまり雑誌を買わなくなった私が、以前と変わらず買っているのが模型・ホビー誌です。
「ホビージャパン」と「ハイパーホビー」。
前者は10年くらい、後者は創刊号から買っています。
情報だけならネットの方が早いのですが、雑誌は限られた誌面の中に情報が詰め込まれているという感じで、ついつい読み込んでしまいますね。
しかし、10年以上買ってると、置き場の問題が・・・(^_^;)
そろそろスクラップを作る時か・・・
昔は漫画雑誌が多かったのですが、現在は定期購読しているのは「ガンダムエース」ぐらいです。
休刊になった雑誌も多いです。
「マガジンZ」とか好きだったんですけどね。
週刊誌の類は、一応読んではいますが、コンビニで読むことが多いので、この前みたいにコンビニに置いてない雑誌の新連載には気づかなかったりします(^_^;)
アニメ雑誌も結構買ってたのですが、今残っている雑誌より、休刊になった雑誌の方が好きでしたね。
「OUT」(←これは一概にアニメ誌と言っていいのやら?)とか、「アニメV」とか。
休刊の話題といえば、ゲーム雑誌も移り変わりが激しいですね。
昔は最新情報をファミ通で、攻略記事を他の雑誌でと使い分けていたのですが、
家庭用ゲームをほとんどやらなくなって、買わなくなりました。
アーケードゲームの雑誌は、たまに買っています。
そんな、あまり雑誌を買わなくなった私が、以前と変わらず買っているのが模型・ホビー誌です。
「ホビージャパン」と「ハイパーホビー」。
前者は10年くらい、後者は創刊号から買っています。
情報だけならネットの方が早いのですが、雑誌は限られた誌面の中に情報が詰め込まれているという感じで、ついつい読み込んでしまいますね。
しかし、10年以上買ってると、置き場の問題が・・・(^_^;)
そろそろスクラップを作る時か・・・
「いくぞ、ブラックドラゴン!」
2009.12.04 (Fri) | Category : SDX
騎士ガンダムが伝説の三種の神器(力の盾、炎の剣、霞の鎧)を装備した姿が画像です。
三種の神器を身につけた時、騎士ガンダムの力は十倍となり、魔王が変化したモンスター・ブラックドラゴンをも討ち倒しました。
割合オーソドックスな騎士スタイルのノーマル騎士に対し、
スタイリッシュかつ豪華な姿のこのフルアーマー騎士は見た目からして強そうで、
当時すごく好きでした。
炎の剣には、炎のエフェクトが付属。
刀の鞘のごとく、剣にかぶせます。
霞の鎧の色に合わせ、騎士ガンダムの顔などをノーマルの銀色からメタリックブルーの物に交換。
鎧との一体感が増します。
背中には、三種の神器が揃った時にのみ出現するという翼が取り付けられます。
付属のスタンドを使えば、空中戦も再現できます。
以上、申し分ない素晴らしい出来なのですが、少し不満もあります。
霞の鎧、またはノーマルの鎧を単独で飾れるような台座の類が無いのですよ。
カードダスの「霞の鎧」のイラストみたいにできればよかったんですけどね。
デザインは違いますが、BB戦士の騎士ガンダムには鎧用の台座があったし。
レビューしているサイトや、玩具系の画像板とかでは、台座を自作したり、別の物を流用して作ってたりしていたので、私も挑戦してみますかね(^_^;)
長くなりましたが、SDX騎士ガンダムの紹介、終わります。
三日連続でSDXネタというのも面白くないので、SDXサタンガンダムはまた今度にして、明日は別の物の紹介にします。
選ばれし者、騎士ガンダムの冒険が今、始まる…。
2009.12.04 (Fri) | Category : SDX
今回紹介するのは、画像のSDX騎士ガンダムです。

このSDXというブランドは、かつての「SDガンダム」各シリーズのキャラクターを、現在の技術で商品化する、というシリーズです。
横井画伯の描いたイラスト準拠の姿で、豊富なオプション・パーツが付属、可動範囲も広く、パーツ交換で表情や手首のポーズを変えられると、いたれりつくせりです。
・・・少々お値段が高いですが。
まあ、かつてのSDガンダム少年達に充分手が届く値段ではあります。
この騎士ガンダムの場合、装備である電磁ランスと剣と盾が付属。
画像のように、剣は盾の中に収納できます。
さらに、背中のバックパックは変形して、ケンタウロス形態になります。
個人的に嬉しいのは、マントが付属していること。
これが無いと、昔のBB戦士みたいに紙や布で自作しなければなりません(^o^)
物語中、重要アイテムだった石版も付属。
カードダスのイラスト同様、ちゃんと二つに割れています。
さらに、小さい方の欠片を持っていたモンスター・スライムアッザムまでいます。
またいつもみたいに長文になってきたので(笑)、ここでいったん区切ります。
このSDXというブランドは、かつての「SDガンダム」各シリーズのキャラクターを、現在の技術で商品化する、というシリーズです。
横井画伯の描いたイラスト準拠の姿で、豊富なオプション・パーツが付属、可動範囲も広く、パーツ交換で表情や手首のポーズを変えられると、いたれりつくせりです。
・・・少々お値段が高いですが。
まあ、かつてのSDガンダム少年達に充分手が届く値段ではあります。
この騎士ガンダムの場合、装備である電磁ランスと剣と盾が付属。
画像のように、剣は盾の中に収納できます。
さらに、背中のバックパックは変形して、ケンタウロス形態になります。
個人的に嬉しいのは、マントが付属していること。
これが無いと、昔のBB戦士みたいに紙や布で自作しなければなりません(^o^)
物語中、重要アイテムだった石版も付属。
カードダスのイラスト同様、ちゃんと二つに割れています。
さらに、小さい方の欠片を持っていたモンスター・スライムアッザムまでいます。
またいつもみたいに長文になってきたので(笑)、ここでいったん区切ります。
続く。
ラクロアの勇者
2009.12.04 (Fri) | Category : SDX
105円
2009.12.02 (Wed) | Category : 元祖SDガンダム他
昔撮った画像は、背景がダンボールだったり、イマイチなのが多いなあと感じます。
柄物でない布や紙を敷いたり後ろに置いたりした方が、シンプルで見栄えがいいです。
とはいえ、たまには違った画像も撮ってみたいのですが。
地面(ベース)、背景、あと小物。
ジオラマを作るのは大変だし、市販の建物のミニチュアは高いです。
背景はまあ、画像を印刷して、カキワリっぽくする手が使えそうかな?
要は、ワンポイント加えたいだけなので、あまり凝る必要もないわけで。
それで、よく買い物に行った時に、使えそうな物が無いか探すのですが、
先日ダイソーにて、画像の藁葺き小屋の団子屋の小物を見つけました。
物は貯金箱です。
使えるかなと思ったのですが、雰囲気が合いそうなのは、初期の「SD戦国伝」のガンダムくらいしか思いつきませんでした(>_<)
一緒に写っているのは、数年前に発売された「元祖SDガンダムミニコレクション」の武者頑駄無です。
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